ざんにゃー1「おはようございました!やや気が立っていたのか寝るのを忘れていましたにゃ」
たぴ3「1日くらい寝なくても平気たぴ」
ゆーちゃん「ま。今日が日曜だからいいけど平日だとやらかし確定よ」
ざんにゃー2「初めての大会でしたし、その主催をしたのもあってガッチガチに緊張してたのにゃ」
ゆーちゃん「マスターめっちゃ最初の方噛みまくってたわよね」
ざんにゃー3「そういうのはなしでお願いしたいにゃん!」
たぴ1「そんなことは置いておいて大会のレポートを頼むたぴ」
ざんにゃー2「ですにゃ!と言いたいけどレポートなんて書いた事にゃいし、全員のデッキまでは把握してないのにゃ」
ゆーちゃん3「じゃあどんな風にやるのかしら?」
ざんにゃー3「それはもういつも通りの行き当たりばったりですにゃ!」
たぴ1「来奴に任せるのは危険たぴ。ゆーちゃんがメインで進行するたぴ」
ゆーちゃん3「そうね、といっても書いてる人が変わらないから意味ない気もするけれど」
ざんにゃー2「ま、雰囲気変わるだけでも良きかと」
ゆーちゃん「マスターがあっさり承諾したところで優勝デッキの紹介から行きましょうか。デッキはグランテラス軸のもので使い手はIDA-TENさん。グランテラスの除去力はバトスピの中でも最強!皆さんも武竜使いましょう!とのことです」
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たぴ1「なかなかうまいと思うたぴ。では準優勝もレシピもらうたぴよ」
ゆーちゃん「そうね、準優勝は我らがマスター残党よ。デッキは無魔。敗因はIDA-TENさんの引きが強すぎた、だそうよ」
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ざんにゃー2「みんな起幻で来ると思ってたからバースト対策しなかったらアマテラスが多いのなんのでみんなバースト割と伏せて来たので私の読みは外れ気味だったにゃ」
たぴ3「でも初戦は青起幻だったたぴね」
ゆーちゃん3「起幻握ってる人間の方が少なかった印象ね。起幻ってバースト少ないから難しいところだと思うわ。起幻自体がバースト対策もってるようなものだし、そういう意味では対起幻にマスターは主眼を置いたのね」
ざんにゃー3「そうですにゃ。でもグランテラスと2回当たったにゃ…全部で8人参加の中3戦中2戦がグランテラスだったにゃ」
たぴ3「優勝コメントの通りたぴ。根源回帰も無視して葬れるからグランテラスは最強たぴ」
ゆーちゃん3「そういえばタピオカ神は大会行かなかったわけ?」
たぴ1「おいらの人見知りを侮ってもらっては困るたぴ!」
ざんにゃー2「ショップ行っても店員にすら話しかけませんからにゃ」
ゆーちゃん「いや、それどうやって買い物するのよ!」
たぴ1「人柱(友達)を使うたぴ」
ざんにゃー3「代理で購入してもらってるんですよ彼の場合」
ゆーちゃん「なんか・・・なんといったらいいかわからないわ…」
たぴ2「そしてものの見事にレポートから脱線してるたぴ」
ゆーちゃん3「あらいけない。参加した皆さんお疲れ様でした。マスターも主催しながら準優勝おめでとう、そして何より優勝したIDA-TENさんおめでとう!」
ざんにゃー1「ゆーちゃんありがとなのにゃ」
ゆーちゃん「でもこれ以上何しゃべっていいかわからないわ」
たぴ3「じゃあ今日は早いけどこの辺にしとくたぴ?」
ざんにゃー3「ではディスコードの宣伝だけして終わりたいと思いますにゃ。うちのディスコードでは大会をやるたびにベスト4以上に入賞すれば称号、もとい名前に色を進呈していますにゃ。優勝称号はもらったときに好きな色を言えるようになっていますにゃ。参加して優勝して自分色に自分を染めるのにゃ!」


ゆーちゃん3「それではまた。次回の記事で会いましょう、またね♪」