ざんにゃー1「こんばんわ、商品はまだ届いていないので今回は雑談コーナーですにゃ」
ゆーちゃん「それでもいいよって方は読んでいってくれると嬉しいわ」
たぴ3「で、何を話すたぴ?」
ざんにゃー2「今後の方針とかですかね。現在考えている企画も併せて書いていけたらと思います」
ゆーちゃん3「具体的には?」
ざんにゃー3「ディスコードのことかにゃ。現在私が作ったディスコードで5/2、5/9の土曜の20:00~大会を企画していますにゃ」
たぴ3「現在コロナで大会も自粛してるから新環境で腕試しができないたぴ」
ゆーちゃん「そうね、せっかく組んだデッキは戦わせてあげないと」
ざんにゃー2「詳しいことはディスコードの方に書いてあるので興味ある人は覗いてくれると嬉しいにゃ」


ゆーちゃん「上位まで来たらもちろん許可を貰ってからレシピ掲載させてもらう予定よ」
たぴ1「そこまで来たら普通の大会たぴ」
ざんにゃー2「目指すところはそれですね。ないのなら作ってしまおうホトトギスにゃ」
ゆーちゃん3「実際にはどのくらい集まってるの?それ次第で規模も変わってくるわ」
ざんにゃー3「現在ディスコードには13人いますにゃ。半分くらいの人が雑談とか来てくれててコミュ不足の解消にも役立ってると思うにゃ」
たぴ3「雑談に来る人は予定さえ合えば参加してくれそうたぴね」
ゆーちゃん「ってことは現状でも6人くらいにはなりえるってことね」
ざんにゃー1「そうなったらうれしいですにゃ。一応16人超えたらブロック分けする予定でブロックごとのチャンピオンたちのデッキはそれぞれ紹介しようと思ってるにゃ」
ゆーちゃん3「数が増えたらその分優勝者も増えるってわけね」
たぴ1「チャンスは平等にあるたぴ」
ゆーちゃん「でも規模増えたらマスターひとりで管理できるわけ??」
ざんにゃー3「それはとっても難しいにゃ。お手伝いしてくれる人を探すしかないにゃ」
たぴ3「でも、それはまだ先の話たぴ」
ゆーちゃん3「それもそうね、その時に考えましょ」
ざんにゃー2「そんなわけで、うちのディスコードをお願いしますにゃ」








ーーーーーヒーロー戦記もよろしく!-----






ざんにゃー2「この間自分の記事を読み直していたのですが、なんとソウルドラゴンのデッキ紹介に2拍手ついていましたにゃ!」
たぴ1「おおお!快挙たぴ!今までついても1だったたぴ」
ゆーちゃん「マスターやったじゃない!」
ざんにゃー3「そうなんです!とっても嬉しいですにゃ!ちょっとした進歩でもうれしいものはうれしいにゃん!」
ゆーちゃん「少なくとも20人ほどの読者の中から2つ評価を貰ったってことになるわね」
たぴ3「評価が10%もあったらかなりいい反応を貰えてると思うたぴ」
ざんにゃー2「そうですね、ブログというカテゴリで評価を貰えるのがどれだけ嬉しい事か!自分でブログ読みに行っても評価まで至ることは少ないと思うのでこの事実は本当にうれしいにゃ!」
ゆーちゃん3「読んでくれてるみんなに言うわ。いつも読んでくれてありがと!」
ざんにゃー3「なのですにゃ~。読者登録してくれてる方もいまして感謝の極みですにゃ。そのうちにではありますが何かお礼企画したいと思いますにゃ」
たぴ3「読者登録ってなにたぴ?
ざんにゃー1「ブログの更新通知が来るようになるんですにゃ」
たぴ1「ということは愛読してくれている人がいるたぴね」
ゆーちゃん3「ほんとにすごい事じゃない!それだけマスターが魅力的な文章を書いてるってことね」
ざんにゃー3「うれしくってなんといったらいいか。本当に感謝だにゃ!」



ーーーーー感謝感激雨煌臨------





ゆーちゃん3「そういえば今後って言ってたけど方針って変化あるのかしら?」
ざんにゃー3「ディスコード大会の結果を載せたりはしますが基本変わらないと思いますにゃ」
ゆーちゃん「そう、それは安心ね。私たちの出番も変わらずあるということね」
たぴ3「デッキの解説が増えていくたぴね」
ざんにゃー2「そうなりますにゃ。まだ大会できるか確定ではないですが可能な範囲でやりたいと思いますにゃ」
ゆーちゃん3「大会、できるといいわね。そのためにもここで呼び込んでおかないと」
ざんにゃー3「では、最後にドーン!」


ゆーちゃん1「それじゃあ今日は解散!」
たぴ3「ばいばいたぴ~」
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ざんにゃー1「少しだけ追記させていただきますにゃ」
たぴ3「おいらたちに質問やリクエストがあったらコメントで受け付けるたぴ」
ゆーちゃん「何かあったら気軽に書いてくれると嬉しいわ。それじゃあまた」