ざんにゃー1「こんばんわ、残党にゃ!今日は本ブログを読んでくれている方にお礼をしたいと思っておりますにゃ」
たぴ1「と言っても視聴者プレゼントみたいなことはできないたぴ。なので残党が用意したものは」
ゆーちゃん「あたしよ。ユール・フェニリカ・フラドリム、これからよろしく頼むわよ」
ざんにゃー2「本ブログの看板娘通称 ゆーちゃん を登場させることにしましたにゃ」
ゆーちゃん「ま、精々楽しませて頂戴♪」
たぴ3「なんか、背筋がちょっと寒いたぴ。ただならぬお嬢様オーラたぴ」
ざんにゃー3「でも可愛いところもあるんですにゃ。ね、ゆーちゃん」
ゆーちゃん3「あまり軽々しくそう呼んでほしくはない」
たぴ2「可愛いところとは…たぴ…」
ざんにゃー3「こういうところがかわいいんですにゃ」
ゆーちゃん「ふふ。お上手ですこと。でもまあそういわれて気分が悪いことはないわ」
ざんにゃー2「ね。こういうところがかわいいんですよ」
たぴ3「素直じゃないだけたぴ」
ゆーちゃん3「なにか???」
たぴ1「自分がよーくわかってる証拠たぴ」
ゆーちゃん「むう…あたしが諭されるってなんか変。マスター、次行こ次」
ざんにゃー1「ゆーちゃんはこういう性格なのにゃ。天邪鬼だけど可愛いところもあるからみんなも可愛がってほしいにゃ」
ゆーちゃん「だーかーらつぎー!」



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ゆーちゃん1「ふう、ここからはあたしの世界ね」
たぴ3「その前にちゃんとすることがあるたぴ」
ゆーちゃん「ぶーぶー。ちょっとくらいいいじゃん。でもそのためにあたし呼ばれてるのよね、仕方ないわ」
ざんにゃー3「さっすがゆーちゃん!」
ゆーちゃん3「えー、本日をもって本ブログのユニークビジター(総訪問者数)が経営開始から20日で100を突破したわ。そして記事にweb拍手をくれた方もいて、そういった反応や数字に出ることが本ブログを書く上で大事なエネルギーとなっています。これからも本ブログ、残党Chをよろしくお願いします」
たぴ3「ちょっと棒読み感あるけどしっかり言えてるたぴ」
ゆーちゃん「不満があるならあなたが言いなさいよ」
たぴ1「おいらはそういうのは苦手なのでやめとくたぴ~」
ゆーちゃん「もー。張り合いないわねぇ」
ざんにゃー3「まま、今日の目的は果たせましたのでこの辺で」
ゆーちゃん3「ありがとう。それだけは言ってあげるわ」